「気がついたら寝ていた」を、月のきもちで体験する
月のきもち本八幡店で施術を受けた方の約8割が、施術中に眠ってしまいます。これは偶然ではなく、私たちが目指している施術の到達点。「眠れない自分が眠れた」という体験は、まさに月のきもちの真骨頂です。
「寝落ち」が前提の施術
多くのサロンでは「気持ちよく受けてもらうこと」が目標ですが、月のきもちでは「眠ってしまうこと」を目標に施術を組み立てています。
眠るほどリラックスしている状態を作ること。これが真の効果につながると、私たちは信じています。
施術中の眠りは特別に深い
施術中の眠りは、夜の眠りより2-3倍深いと言われています。脳波計で測定すると、施術中はデルタ波という最も深い眠りの脳波が出ることが分かっています。
60分の施術中に20分眠るだけで、夜の3〜4時間分の睡眠効果があると考えられています。
起こしません、ご安心を
「途中で寝てしまったら起こされるんじゃ?」と心配される方がいます。当店では、決して起こしません。
お時間になっても眠っていらっしゃる場合は、そっと終わりのお声掛けをし、ゆっくり目覚めていただきます。
「眠れない自分が眠れた」の感動
不眠症の方、ベッドに入っても30分以上眠れない方──そんな方々が、月のきもちでは10分以内に眠ってしまうことが多いです。
「自分はもう眠れないと思っていた」「こんなに深く眠れたのは何年ぶりか」というお声を、本当によくいただきます。
寝落ちのために設計された空間
当店の個室は、寝落ちを促すために設計されています。
- 完全に光をコントロールできる照明
- 静かに流れる自然音
- 体を包み込むリクライニングチェア
- 適切な室温管理
すべてが「眠ってもらう」ことを目的にしています。
施術後の余韻も最高
眠ってしまった後の目覚めは、まるで朝起きた時のような爽快感。「こんなに気持ちのいい目覚めは初めて」とおっしゃる方も。
その余韻を持って帰宅し、その夜の眠りも深くなる。これが月のきもちで生まれる、最高のサイクルです。
「眠れない自分が眠れた」体験を、ぜひ。月のきもちのご予約はこちら。