スタッフが学び続ける理由。月のきもちの研修制度
月のきもち本八幡店のスタッフは、毎月の社内研修と年1回の外部研修に参加しています。継続的な学びが、サービスの質を支えています。
毎月の社内研修
店長ひろが講師を務め、新しい技術や接客の研鑽を行います。スタッフ全員が同じ品質を提供できるよう、技術の均一化を図ります。
外部研修への参加
年1回、業界の最新動向を学ぶための外部セミナーに参加。新しい施術技術、解剖学の知見、サービス業のトレンドを取り入れます。
学び続ける文化
「セラピストは一生学び続ける職業」というのが、当店のスタッフ全員の共通認識。お客様により良い体験を提供するための、継続的な努力を続けています。
お客様のフィードバックも教材
お客様からの感想、ご要望、改善提案は、すべてスタッフで共有。これが何より大切な「教科書」です。
質を保つために
サロン業界は、技術が固定化しやすい場所です。だからこそ、意識的に学び続けないと、質はすぐ下がる。当店はそれを徹底的に避けています。
お客様への信頼として
スタッフが学び続けることは、お客様への信頼の表れ。「常により良い施術を」が、月のきもちのモットーです。
学び続けるスタッフの施術を、月のきもちでご体感ください。