木曜の夜、本八幡の完全個室サロンで頭からほどく90分。平日夜19-20:30枠の使い方

木曜の夜、退勤後の身体は動いているのに、頭の芯だけは会議室に置いてきたように重い。「今週まだ2日残っているのに、もう頭がついてこない」と感じられる方は少なくありません。本八幡駅南口徒歩3分・完全個室のドライヘッドスパ専門店「月のきもち」から、平日夜の枠を活用したサロン利用の意味と、19:00〜20:30の時間帯を使った90分の整え方を、京成八幡・下総中山・市川エリアからのご帰宅動線とあわせてご案内します。

本八幡で平日夜のサロンを選ぶ意味

週末に予定を入れておられる方ほど、平日夜のうちに頭のリセットをはさむ選択が有効と言われています。木曜の夜は「もう金曜まで乗り切れば」という気持ちと、実際に残っている業務量の落差が出やすい曜日でもあります。土日を「休むためではなく回復のための日」にしてしまうと、月曜の入りが重くなりやすい傾向があります。

月のきもち本八幡は平日12:00〜21:00の営業で、最終スタートは60分コースで19:30、90分コースで19:00です。退勤後に本八幡駅を降りていただければ、店舗までは徒歩3分。夜の駅前の人通りが落ち着き始める時間帯で、施術後に静かに帰路につきたい方には馴染みやすい時間の流れになります。アクセスのページに駅からの写真付き案内を掲載していますので、初めての方はご参照ください。

本八幡・ヘッドスパで木曜夜19-20:30枠の使い方

頭皮の下には、前頭筋・側頭筋・後頭筋、そしてそれらを覆う帽状腱膜という薄い筋肉層があります。パソコン画面の凝視・オンライン会議中の集中・通勤中のスマホ操作といった動作で、これらの筋肉は一日中静かに動員され続けており、木曜の夜には一週間分の緊張が層として残っている状態と言われています。

本八幡の完全個室サロンで平日夜に受けるドライヘッドスパのイメージ

月のきもち本八幡の施術は水もオイルも使わないドライヘッドスパです。90分コース(新規様HPBクーポン価格¥7,200)では、前頭・側頭・後頭を一巡させたあと、後半30分で首の付け根から後頭下筋群にかけての深い層をゆっくり緩めていきます。強く押すのではなく、一定のリズムで頭皮下の筋肉層をほどく施術のため、多くのお客様が施術の途中から自然に眠りに入られます。メニューページに全コースの詳細と料金を掲載しています。

本八幡の完全個室が、平日夜だからこそ効いてくる理由

店内は完全個室でベッド1台のみ。他のお客様の気配やスタッフの往来の音が届かない設計にしているため、施術中の90分間「誰の視線もない」状態が保たれます。日中や休日のサロンでは、静かなBGMのなかにも周囲の気配は多少残るものですが、平日夜の完全個室は、その静けさの質そのものが違うと多くのお客様からお声を頂きます。

ドライ施術のため、髪もメイクも崩れません。施術後にそのまま夜のご予定に向かうこともでき、また、そのまま帰宅されてもお風呂の順番を気にせずお休みいただけます。木曜夜19:00に90分の枠を取っていただくと、20:30には店を出ていただけます。京成八幡駅・都営新宿線本八幡駅も徒歩圏内で、JR本八幡駅からは総武線快速で市川・船橋方面、下総中山方面へのご帰宅もスムーズです。

京成八幡・下総中山・市川からご帰宅前に立ち寄る

本八幡・月のきもちはJR本八幡駅南口徒歩3分。京成八幡駅からは徒歩約5分、下総中山駅・市川駅からもJR線一駅の距離のため、市川市内・船橋市西部にお住まいの方にとっても、ご帰宅ルート上に組み込みやすいサロンです。木曜夜の90分を月に1〜2回サロンに預けていただくと、金曜の朝の入り方、そして週末の休み方の質そのものが変わってくるというご感想を、長くご愛顧のお客様から頂いています。

医療的な診断や治療を目的とした施術ではないため、強い頭痛や持病がある場合はまず医療機関にご相談ください。そのうえで、平日夜に頭を整える手段のひとつとして、本八幡駅徒歩3分の完全個室ドライヘッドスパ・月のきもちをご活用いただければ幸いです。ご予約はメニューページのHPB予約ボタンより承ります。

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